ライフ君に乗っていると、とても安心できます。
それは、やはり運転席用&助手席用SRSエアバッグシステムを搭載していることと、ボディがGコントロールという安全技術が盛り込まれているからでしょう。
カタログから抜粋すると、Gコントロールボディの名で呼ばれる衝突安全ボディは、単純に乗員を保護するだけにとどまらず、万が一人間と衝突した際にもボンネットやフェンダーなどで衝撃を緩和する構造となっている。・・とのことです。
小さい軽自動車の場合、衝撃吸収と生存空間の確保は本当に難しいところでしょう。ホンダライフは正面衝突55km/hとオフセット衝突64km/hを確保しています。
それに加えて前方向からの衝突に対してはSRSエアバッグシステムがあります。
ステアリングと助手席のダッシュボードの上にはエアバッグが収納されていることが分かります。
そして、リアシートにも3点式のシートベルトが装着されているので、安心感は大きいです。
ウチの子供たちは生まれたときからチャイルドシートに乗り、いつもシートベルトをつけることを習慣づけていたので、車に乗ると何も言わなくてもシートベルトをします。
なので、ライフ君は軽自動車ですが、とても安心して乗ることができます。
ライフLIFEは、黄色のホンダライフのオーナーサイトです。
1970年代に生産された初代は、2ボックス型のセダン、ハッチバックタイプのワゴンとバンの設定がありました。

ライフLIFEへようこそ!管理者のMaiです。
ウチのライフ君は1999年に購入。車体色は黄色です。とても目立っていて駐車場に止めてもすぐに分かります。軽のイエローナンバーと一緒の色でプレートも目立ちません。街で黄色のライフを見かけたら手を振って下さいね!